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Brilliant Anniversary

2019年7月22日、ノーザンホースパークは開園30周年を迎えました。
馬を、そして北海道の自然を愛するゲストの皆さまと、
これまで作ったたくさんの思い出はかけがえのない宝物です。
皆さまへの感謝の気持ちを胸に、ノーザンホースパークはこれからも
「ブリリアント モーメント 〜輝く時間(ひととき)」をお届けいたします。

TV CM

開園30周年アニバーサリーCM
「30年のありがとう、そして未来へ
輝く時間(ひととき)」(30秒ver.)

主人公の女性が幼い頃、母に連れられて来たノーザンホースパークで初めて馬に出会い、
その後も馬とのふれあいを通して「輝く時間(ひととき)」を見つけ、成長していく物語。
自分にとって大切な何かを想う愛情や、まだ見ぬ自分を信じ挑戦する勇気…。
まっすぐ前を見つめ草原を駈ける美しい馬の姿は、自分らしい明日を歩むために頑張る人たちと重なります。

生まれたばかりの仔馬や放牧風景など、すべてのシーンがノーザンホースパークと、
サラブレッド生産育成牧場「ノーザンファーム」で撮影されました。
そのなかで主人公が馬に魅せられるきっかけとなる馬を演じたのは、
無敗の三冠馬として日本競馬史にその名を残す名馬「ディープインパクト」の母「ウインドインハーヘア」。
毎日多くのファンに愛され、ノーザンホースパークで余生を送る
現在28歳の“日本競走馬界の偉大な母”の名演技にも注目です。

History

ノーザンホースパーク30年の歩み

1989.7.22

ノーザンホースパーク開園

ノーザンホースパーク開園

1991

和食レストラン「シャンティ」、ラーメン・軽食コーナー「キャロルハウス」オープン

1993.8.13

社台ファーム創業者「吉田 善哉」死去

1994

旧・社台ファーム早来、空港牧場を
「ノーザンファーム」として再編

1995

屋内多目的施設・遊戯場・軽食コーナー
「パラッツォ・ベガ」オープン

1998.7.13~14

第1回「JRHAセレクトセール」開催
(主催:日本競走馬協会)

2001

社台グループ生産馬として初めて日本ダービーを制した「ダイナガリバー」が功労馬としてパークに入厩

2004

約1万坪のボタニカルガーデンからなる
「K's ガーデン」オープン

「K's ガーデン」オープン

2007

バーベキューレストラン
「バックヤードグリル」オープン

「バックヤードグリル」オープン

2011.5.15

第1回「ノーザンホースパークマラソン」開催
引退競走馬「デルタブルース」がランナーの
先導を務める(主催:ノーザンホースパーク
マラソン実行委員会)

2011.7.9

チャペル&パーティレストラン
「ディアド ブエナビスタ」オープン

チャペル&パーティレストラン「ディアド ブエナビスタ」オープン

2012.4.23

「ハッピー ポニーショー」スタート

2013.10

「第68回国民体育大会」(東京)にて
「ハッピー ポニー ショー」開催

2013.12.27

全天候型ポニーショー専用会場
「パラッツォ・ベガ ポニー館」オープン

全天候型ポニーショー専用会場「パラッツォ・ベガ ポニー館」オープン

2014.4.16

三冠馬「ディープインパクト」の母、
「ウインドインハーヘア」入厩

2014.6

第1回「社台スタリオンステーションへ行こう
バスツアー」開催

2015.7.18

だれでも「馬の気持ち」にふれることができる資料館 「ノーザンホースミュージアム」オープン

「ノーザンホースミュージアム」オープン

2016

パーク一の高齢馬「ブラウン」が30歳に

2017.7.7

「ホースギャラリー」リニューアルオープン

「ホースギャラリー」リニューアルオープン

2019.7.22

開園30周年

Events

開園30周年を記念して
さまざまなイベントを
開催いたします
ノーザンホースパーク